秋の音楽会をしました
保育日記 :
2019.11.12
11月12日(火)10:00より、「秋の音楽会」をしました。それぞれのクラスが、合唱と合奏をしました。合奏は、もも・さくら組は制作した楽器を使って、ばら組はタンバリン、ゆり組はハンドベル、ひまわり組はピアニカを演奏しました。職員の出し物もあり、子どもたちも職員も楽しい時間を過ごしました。
もも組0歳児は手作りマラカス、1歳児は紙皿を利用した「たぬきさん太鼓」で演奏します。
さくら組はレトルト食品の空き箱を利用した「うさぎ・きつね・くまさん太鼓」で演奏します。
ばら組はタンバリンを演奏します。
ゆり組はハンドベルを演奏します。
ひまわり組はピアニカを演奏します。
園児の出し物の後は、職員有志がリコーダーの演奏と輪唱をしました。
次に珍しい楽器の紹介です。「オカリナ」「ハーモニカ(これは珍しくないですが)」「スライドホイッスル」の紹介の後、これは「ウクレレ」です。
これは「カリンバ」です。
これは「ミニアコーディオン」です。
これは「ビブラスラップ」です。
これは「ドレミパイプ」です。
最後に園児有志が、紹介された珍しい楽器を演奏して音楽会を終わりました。
最近の保育日記
人形劇を観劇しました
12月2日(火)9:00より、2歳児~5歳児クラスで人形劇の観劇をしました。今年も「劇団すぎのこ」さんにおいでいただき、導入の「おおきなかぶ」「てあそび」の後、「マーリャンとまほうのふで」を見ました。「おおきなかぶ」では、こどもたちも一緒にかけ声をかけてかぶを引き抜き、「てあそび」で身体をほぐした後、「マーリャンとまほうのふで」を見ました。ほとんどのこどもたちにとっては初めてのお話で、みな真剣に見入っていました。
2025.12.02